多様なアプローチを導入します

2020.6月

今年度はご縁あって、新たなサポート選手が増えました。

なんと!!!

スピードスケート選手
一人はオリンピック強化選手
もう一人はオリンピック目指すトップクラス選手

いままでのトレーニングとは違うアプローチで指導されたいということでした。

10月の選考会が照準の選手達。
6~8月は、脳へのアプローチ・視覚へのアプローチ・味覚へのアプローチが続きます。

育成期のジュニアアスリートとは違い

勝たなきゃいけない

勝って当然。勝たなきゃ所属する企業さえ失う。

この選手達のサポートは、とにかく「勝ち」にこだわったベースサポート

もちろん、一社)ジュニアスポーツコンサルティングが考えるサポートは「子育て」
選手一人一人の声をきき、選手一人一人に必要なものをを必要な時に、手を変え品を変えやっていきます。

しかし!!のんびりしている時間は一秒もありません。
監督、選手、県連、所属企業、スタッフ陣で情報共有を密にしながら、目指すところを明確にセットしてやります。
もちろん厳しい中にも常に楽しさや新しい刺激も差し込んでいきます。