帯広帯同日記 3日目

2020.7月

スピードスケートの選手サポート

一人はオフ、もう一人はトレーニング。

選手たちと時間を共有することで、選手の成長はもちろん感じながらも、課題がいくつも浮上する毎日。

私の仕事は、スケート技術を底上げする為のベースアップを図ること。そして、各専門家がスムーズに選手サポートができる環境を整えることです。選手それぞれが、今ある技術を生かすために、何が必要で無駄なものはないのか?

企業選手ともなれば、賞味期限がある。

だから無駄なことをしている時間などない・・・残り時間は、意識の変化から行動変化にシフトできるように、集中!

明日は、監督にべったりついて今後のことをしっかり話そう・・・