自己分析ができれば、自分が何をすべきかがわかる

2020.2月

ラプソード導入体験で、富山第一高校野球部様へのサポート

本日は、富山第一高校野球部様へお邪魔し、ラプソードという測定器を使い、ピッチングやバッティングのデータ収集を行いました。

トレーナーから、収集したデータの解説及びデータから読み取れる自分の癖や長所、短所など数字を見ながら、明日から練習に何を意識して、どこを強化して行けば良いかの気づきを提供させていただきました。

あくまでもやるのは選手たち

彼らがしっかりと理解し、意識ができれば、毎日の行動(練習)が変わります行動が変われば結果に繋がる一歩となります。もちろん、それには監督はじめ、関わる大人たちの見守りやサポートは必須!

自ら考え行動できる、そんなアスリートになってほしいものです。

外部の専門家やサポートが入ることも、選手たちにとってはいい刺激にもなると考えています。いつも張り詰めた緊張感の練習時間に、少し心緩める時間があってほしい。それが本来サポートすべき人間の役割のひとつだと個人的には思います。

さて、明日からどう行動に生かしていくのかな?

いつも、選手サポートでお世話になっているhood trainingでは、ラプソード体験を無料で行っています。投手3名、打者3名までお試し測定ができます。

詳しくはお問い合わせフォームよりお願い致します。