• 競技:ボート
  • カテゴリー:社会人
  • 目標:国体入賞

提供コンテンツ

  1. メンタルトレーニング
  2. 栄養指導(座学)
  3. コンディショニング(ピラティス)
  4. 月経サポート(問診・座学・治療)
  5. キャンプサポート
  6. 定期的なメンタルケア
  7. 緊急時対応

選手の声

今までなんとなくやってきたフィジカルトレーニングでしたが、ピラティスをコンディショニングに取り入れることで、身体と心を整えてから、「正しく」かつ「効率的」なトレーニングをすることを強く意識することができました。そのことにより自分の限界値越えを可能としてくれました。今までのトレーニングでは感じることのなかった筋肉をしっかりと使うことで、「自分の身体が作られていく」そんな感覚すら覚えました。またそれらをすべて数値化してもらうことで、自分の成長が手に取るようにわかるようになりました。マンネリ化しがちなトレーニングの環境を、県内外でフィジカルキャンプを取り入れたりすることで、モチベーションもあがり、しんどいけれどトレーニングが楽しいと感じるようにもなりました。選手として最後の年にこのサポートに出会いましたが、様々な角度からの情報や経験をもっと早い段階で出会うことができたらと思いました。

コンサルタントの声

アスリート人生最終年度の選手がいるチームに関わらせていただきました。女性特有のコンディショニング管理とメンタルケアを最重要課題に、癖のついてしまった身体をリセットさせ、身体を作り直すということに重点をおきました。特にアスリート最後のシーズンと決めていた選手に対しては、競技を愛したまま、最高の競技だったと引退をさせてあげたい。また将来、後進の指導やサポートに関われるよう、トレーニングや栄養の情報だけではなく、様々な情報を日々のサポートを各専門家たちとともにお伝えしました。最後のレース・国体においても、しっかりと後輩たちのサポートをしつつ、プレイヤーとしてもしっかりと「入賞」という目標を達成しました。短いサポートではありましたが、改めて指導者以外の人間がサポートに入ることでの選手の変化や成長を感じました。